道の駅湯西川-湯西川温泉にある道の駅を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、今回からは湯西川温泉の観光案内になります!

まずは、湯西川温泉郷の玄関口にある道の駅湯西川について紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


また、湯西川温泉の観光情報を下記にまとめてみましたので、参考にしてみてください。

>>湯西川温泉の観光名所案内!まとめ(11/22)

その他、湯西川温泉の観光名所案内はこちらです。

>>冬と言えばやっぱり雪見温泉!湯西川温泉を紹介します(10/26)
>>湯西川温泉冬の一大イベント!湯西川温泉かまくら祭りを紹介します(11/3)
>>湯西川温泉は平家の落人伝説が残る温泉地!平家の里を紹介します(11/6)


道の駅湯西川


道の駅湯西川は栃木県の日光市にある道の駅です。

日光と会津を結ぶ国道121号線から湯西川温泉方面へおよそ300mほど入った県道249号線沿いに立地しています。


湯西川温泉駅


また、すぐ隣に野岩鉄道の湯西川温泉駅があり、道の駅と鉄道駅とが直結した全国的にも非常に珍しい道の駅になっています。

湯西川温泉行きの路線バスもこちらの湯西川温泉駅前および道の駅湯西川の前からの発着です。


ちなみに、湯西川温泉駅のホーム自体は、階段を降りて行って、地下にあります。


そして、さっすが温泉地にある道の駅だけあって、こちらの道の駅湯西川には日帰りの温泉施設が併設されていて、温泉はなんと源泉かけ流しの天然温泉です!


男女別の内湯と展望風呂に、さらには岩盤浴まで。

休憩室も設けられていて、充実しています。


外には無料の足湯なんかも^^


もちろん道の駅には、おみやげコーナーやお食事処なんかもあって、お食事処では、贅沢にも日光のゆばと手打ちそばとをいっぺんに楽しめる「ゆば入り鴨せいろそば」などのメニューを注文することが出来ます。

こちらの「ゆば入り鴨せいろそば」ですが、ゆばの味もさることながら、そばもなかなか本格的でした^^


また、気軽にテイクアウト出来る品としては、「鹿肉コロッケ」などといった珍しいグルメなんかもありますので、気になった方は是非とも一度試してみるといいでしょう。


湯西川ダックツアー


五十里湖のほとりにある道の駅湯西川では、水陸両用バスでダム湖を巡る「湯西川ダックツアー」なんかも開催されていますよ^^

(ちなみに、「湯西川ダックツアー」は目の前の五十里湖ではなく、すぐ隣の湯西川ダムでの開催になります!)

≪道の駅湯西川 基本情報≫

 所在地:栃木県日光市西川478-1
 営業時間
   売店 9時~17時
   お食事処 11時~15時
   温泉施設 9時~21時 (最終受付は20時)
   足湯 9時~17時
 料金
   温泉 大人510円 小学生250円 幼児無料
   岩盤浴 60分 1540円 (中学生以上のみ、温泉入浴料含む)
   足湯 無料

 交通アクセス 【電車】 野岩鉄道湯西川温泉駅よりすぐ
          【車】   日光道今市ICより国道121号線県道249号線など約30km
 駐車場 普通車34台 大型車5台 身障者用3台

≪湯西川ダックツアー 開催情報≫ ※要予約

 開催期間: 2014/11/30(日)まで
 料金 大人3000円 小学生以下2000円 幼児(2歳以下)500円
 
 コースおよび所要時間
   「水の郷」発着コース 約95分
   「道の駅湯西川」発着コース 約80分
 発着時刻
   「水の郷」発 9時発 10時50分発 13時発 14時50分発
   「道の駅湯西川」発 9時15分発 10時50分発 13時15分発 14時50分発

 直近取材日:2014/5/3




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冬の湯西川温泉-雪見温泉が出来る温泉郷(その1)を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、8月の中ごろから長らく続けて来た紅葉特集ですが、前回紹介しました養老渓谷の観光情報まとめで、一応、ひと区切りということになりまして…^^;

今回からは、こちらも随分と気が早いですが、季節を次の冬に移しまして、関東でも雪見温泉が楽しめる温泉郷として、栃木県の湯西川温泉を紹介していこうと思いますので、よろしくお願いします!


湯西川温泉の観光情報まとめはこちらです^^

>>湯西川温泉の観光名所案内!まとめ(11/22)

また、湯西川温泉の各観光スポットの紹介記事は以下のリンクからどうぞ。

>>湯西川温泉駅直結の道の駅!道の駅湯西川を紹介します(10/28)
>>湯西川温泉冬の一大イベント!湯西川温泉かまくら祭りを紹介します(11/3)
>>湯西川温泉は平家の落人伝説が残る温泉地!平家の里を紹介します(11/6)


湯西川温泉郷


湯西川温泉は栃木県の日光市にある温泉郷です。

温泉街を流れる湯西川に沿って旅館が立ち並び、平家の落人伝説が残る温泉郷としても知られています。


また、湯西川温泉は栃木県でも最も北西側の日本海側に近い山深いところにありますので、例年かなりが多く降る地域になります。

同じ県内で、県庁所在地である宇都宮市周辺などでは、冬場は基本的に晴天で、強い冬型でも積雪に至ることは滅多にありませんが、湯西川温泉のあたりでは冬場は常に雪がこんもりと残るほどです。


雪残る湯西川温泉


こちらは今年の2月に、関東でも何十年ぶりかの大雪になった日の直後に訪れた時の写真になりますが、すれ違った観光客が、「今年はこれでも雪が少なかったんだって~」とかなんとか話しているのをちらっと聞いてしまいました…(^^;


そんな土地柄の湯西川温泉ですので、冬季は露天風呂から見える景色が一面銀世界の雪見温泉を楽しむことが出来ます!


多くの旅館が湯西川沿いにある露天風呂を売りにしていますので、湯西川の渓流模様とともに、あたり一面真っ白な雪景色を眺めながら温泉でじんわりと温まる…

あぁ、なんて極楽な時間…

まさにそんな感じですね(^^


また、湯西川温泉へのアクセスは、日光・今市地区と福島県の南会津地区を結ぶ東武鬼怒川線・野岩鉄道の湯西川温泉駅から路線バスになります。

一部の路線バスは鬼怒川温泉駅からも発着していまして、所要時間は湯西川温泉駅からが約30分、鬼怒川温泉駅からが約80分~90分程度となっております。


ふ○っしー?


毎年、1月の下旬から3月の初めにかけては、温泉街にさまざまなかまくらや雪だるまが登場する「湯西川温泉かまくら祭り」なんかも開催されていますよ(^^

≪湯西川温泉 基本情報≫

 所在地:栃木県日光市湯西川
 交通アクセス 【電車】 野岩鉄道湯西川温泉駅より日光交通バス「湯西川温泉」下車
          【車】   日光道今市ICより国道121号線県道249号線など約43km

≪湯西川温泉かまくら祭り イベント情報≫ ※参考の為、2014年の情報です

 期間:2014/1/25(土)~2014/3/9(日)
 会場:メイン会場沢口・沢口河川敷ミニかまくら会場
     平家集落ミニかまくら会場・湯平温泉街雪だるま街道

 入場時間:メイン会場沢口 9時~21時 ミニかまくらライトアップ 17時半~21時
 ミニかまくらライトアップ実施日
  メイン会場沢口 毎日点灯
  沢口河川敷ミニかまくら会場 毎週火曜日から日曜日
  平家集落ミニかまくら会場 毎週日曜日と月曜日

 直近取材日:2014/2/10




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養老渓谷の観光名所案内-まとめ

どうもみなさまこんばんは^^

さてさて、10月も後半に差し掛かって、既に随分と秋が深まってきましたが、今日はちょうど1年前の11月に紹介した千葉県の紅葉名所・養老渓谷に関する記事を一覧にしてまとめてみましたので、参考にしてみてください♪


養老渓谷の名所・粟又の滝



・養老渓谷の観光案内

>>見頃はまだまだこれから!千葉県の紅葉名所養老渓谷を紹介します(11/11)
>>養老渓谷おススメ散策コース!中瀬遊歩道を紹介します(11/13)
>>養老渓谷最大の見どころ!粟又の滝を紹介します(11/16)

・養老渓谷の宿泊案内

>>養老渓谷周辺の宿泊案内!中瀬遊歩道周辺の旅館・ホテルを紹介します(11/18)

・養老渓谷温泉郷 旅館 喜代元
・養老温泉 黒湯の宿 嵯峨和
・天龍荘
・養老温泉 温泉旅館 川の家

>>養老渓谷周辺の宿泊案内!老川十字路周辺の旅館・ホテルを紹介します(11/20)

・渓流の宿 福水
・渓谷別庭 もちの木

>>養老渓谷周辺の宿泊案内!粟又の滝周辺の旅館・ホテルを紹介します(11/21)

・秘湯の宿 滝見苑
・房総・奥養老渓谷 酵母の湯宿 花山水 Hanasansui



地図が上手く表示されない場合には、下記URLを参照してください。
別ウインドウで開きます。

https://mapsengine.google.com/map/edit?mid=zqEEcoblk9I8.k_FIYAcjWJz0


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清津峡周辺の宿泊案内-新潟県の旅館・ホテルを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今日は新潟県の宿泊案内として、清津峡周辺にある宿から2軒紹介していきたいと思います。

それでは、早速いってみましょう~


また、清津峡の観光案内はこちらです!

>>日本三大峡谷!清津峡を紹介します(10/5)


清津館

清津峡渓谷トンネルの目の前にある宿。
天然かけ流しの温泉と、旅館正面を流れる清津川の渓流のすぐ脇に作られた露天風呂が魅力の旅館。

料理は魚沼産のコシヒカリや地元の山菜、川魚などを活用したオリジナルの薬膳料理を。

川魚は定番のイワナの塩焼きから、鯉のあらい、鯉のお刺身等といった鯉料理を楽しむことが出来る。
(※季節や宿泊内容により内容が異なる)

日本各地に点在する「日本秘湯を守る会」の会員宿。

目安価格帯:1泊2食付き 大人1名様基本料金12700円~

〒949-8433
新潟県十日町市小出癸2126-1
TEL 025-763-2181

Yahoo!トラベルで予約する>>





清津峡温泉 いろりとほたるの宿せとぐち

石打方面から国道353号線で、清津峡トンネルを抜けたすぐ先にある宿。
旅館の旧館は、古民家風の昭和初期の建築で、田舎の風情を満喫することが出来る。

お風呂は「弘法大師の授け湯」として長い歴史を持つ源泉・瑠璃の湯を引いた温泉をじっくりと。

また、朝食と夕食は囲炉裏のある広間での用意となる。
料理は手作りの田舎料理を、春や夏は山菜料理、そして、秋や冬はきのこ料理として堪能することが出来る。

時期によっては、かも料理や熊なべといった珍しい料理を別注で注文することも可能。

目安価格帯:1泊2食付き囲炉裏利用プラン 2名1室大人一名様13000円~






〒949-3487
新潟県十日町市
西田尻辛168
TEL 025-763-2431





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道の駅ゆのたに-関越道小出IC近くの道の駅を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^

さてさて、紅葉名所案内は前回で終わってしまいましたが、やはり今回も新潟県の観光名所から、道の駅ゆのたにを紹介したいと思います。


ここまでの観光案内は下記のリンクからどうぞ。

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
>>雪と紅葉のコラボレーションなんかも!大源太キャニオンを紹介します(10/1)
>>日本三大峡谷!清津峡を紹介します(10/5)
>>魚沼丘陵の稜線を縦走!魚沼スカイラインを紹介します(10/7)
>>南魚沼産のコシヒカリの味を堪能!うおぬま倉友農園おにぎりやを紹介します(10/9)
>>魚沼盆地を見渡す大展望台!八海山ロープウェーを紹介します(10/13)
>>東京から約3時間半の秘境!奥只見湖を紹介します(10/15)
>>峠から見渡す絶景紅葉!枝折峠を紹介します(10/17)


道の駅ゆのたに


道の駅ゆのたには新潟県の魚沼市にある道の駅です。

魚沼市街と奥只見湖とを結ぶ国道352号線に並走する県道50号線沿いにあって、関越道の小出ICが近いです。


ちょうど奥只見湖へと向かう手前に位置する道の駅になります。


道の駅には、魚沼市の特産品を販売する「深雪の里」や、奥只見湖周辺の観光情報を収集することが出来る「奥只見郷インフォメーションセンター」などの施設があります。

おみやげは、もちろん魚沼産のコシヒカリを筆頭として、地元の美味しいお米を活用した様々な特産品が販売されている他にも、日本海の新鮮な海の幸を取り扱うコーナーなんかもあって、充実しています。


奥只見湖からの帰りがけに、もしくは、奥只見湖へと向かう前の休憩がてらに、立ち寄ってみるのも良いかもしれませんね^^

≪道の駅ゆのたに 基本情報≫

 所在地:新潟県魚沼市吉田1148
 営業時間
  食堂 平日 11時~14時 休日 11時~15時
  売店 8時半~18時(※冬期は営業時間に変更あり)
 定休日:無休

 交通アクセス 【電車】 JR小出駅より南越後観光バス「湯之谷中学校前」下車徒歩約8分
          【車】   関越道小出ICより県道70号線など約2km
 駐車場 普通車150台 大型車24台 身障者用2台

 直近取材日:2013/11/2




―ブログ開設1周年を迎えて―

どうも^^

管理人てっぴいが運営する「日本全国旅そうだんBlog」も早いもので、

開設して1周年を迎えました。


とはいえ、今日も相変わらず特別に何かをするわけでもなく、

地味ーに通常通りの更新ですが…^^;


さて、1年記事を書き続けて記事数は100を越えましたが、

日本全国にはまだまだ魅力的な観光名所があって、

ブログの方で全然紹介しきれていないです!笑


Twitterの方では、週末に出かけた写真を随時UPしたりなんかしていますが、

残念ながらそれも、出かける頻度に記事を紹介するペースが追いついてません…汗


とはいえ、「日本全国旅そうだんBlog」では、今後も地味ーに、かつ、地道に、

みなさまに楽しんで頂けるような紹介記事を書いていければ、と思っておりますので、

これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

(なんか、まとまりのない文章ですみません…^^;)


2014/10/19 管理人てっぴい



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枝折峠の紅葉-新潟県の絶景紅葉スポットを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^

さて!
ここまで長らく新潟県の紅葉の名所について紹介し続けて来ましたが、今回がいよいよ最後の紅葉名所案内になります!

今日は、奥只見湖畔の銀山平へと至る途中にある国道352号線の枝折峠について紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


その他の観光名所案内はこちらから!

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
>>雪と紅葉のコラボレーションなんかも!大源太キャニオンを紹介します(10/1)
>>日本三大峡谷!清津峡を紹介します(10/5)
>>魚沼丘陵の稜線を縦走!魚沼スカイラインを紹介します(10/7)
>>南魚沼産のコシヒカリの味を堪能!うおぬま倉友農園おにぎりやを紹介します(10/9)
>>魚沼盆地を見渡す大展望台!八海山ロープウェーを紹介します(10/13)
>>東京から約3時間半の秘境!奥只見湖を紹介します(10/15)
>>関越道小出IC近くの道の駅!道の駅ゆのたにを紹介します(10/19)


枝折峠は新潟県の魚沼市にある標高1062mの峠になります。

周囲を標高が2000mを超えるような越後駒ヶ岳などの高い山に囲まれた見晴らしの良い峠で、どちらの方角を見渡してみても、峠の標高よりも高い山々が連なる雄大な景色を楽しむことの出来る絶景スポットです。


そんな枝折峠からの紅葉模様がこちら。


枝折峠からの眺め

枝折峠から銀山平方面の紅葉を眺める

燃えるような紅葉


見渡す限りの山々が鮮やかにオレンジや赤に染まり、まるで山全体が燃えているかのような美しい光景を眺めることが出来ます。

峠は先ほど紹介した越後駒ヶ岳へと至る登山口にもなっている為、あまり広くはありませんが、駐車スペースやトイレなんかの施設も整備されていて、車から降りて、徒歩でのんびりと紅葉散策を楽しむことも可能です。


しかしながらこちらの枝折峠を通過する国道352号線は、新潟県の柏崎市を起点として、栃木県の上三川町まで至る一般国道なのですが、途中、奥只見湖畔や新潟県境と福島県境の山深い所を通過する路線ということもあって、「樹海ライン」とも呼ばれ、急カーブや道幅の狭い区間が連続するたいへん険しい道となっております。


枝折峠もいわゆる国道352号線の難所となっていまして、魚沼市街から来る場合も、銀山平から来る場合も片側1車線の道が峠に近づくにつれて、みるみる道幅が狭くなっていきます。

最終的には、とうとう車がすれ違えそうもないような狭い道となって、ところどころに待避場が設けられるほどです。


銀山平側の峠口には、「枝折峠は転落事故多し! 初心者はシルバーラインへ」という看板なんかも立っています…(^^;

運転技術に自信がない場合には、残念ながら枝折峠を通ることは出来ませんが、並走する奥只見シルバーラインを利用するのが無難です。


ただし、峠からの紅葉は、どこまでも続く山並みが一様に鮮やかに色づくたいへん素晴らしい光景となっておりますので、車の運転技術に余裕のある方は、峠道には細心の注意を払って、峠からの美しい紅葉模様を見に行ってみてはいかがでしょうか。

≪枝折峠 基本情報≫

 所在地:新潟県魚沼市付近
 交通アクセス 【電車】 JR小出駅より南越後観光バス「枝折峠頂上」下車徒歩すぐ
                ※運行日、本数注意
          【車】   関越道小出ICより国道352号線など約25km

 直近取材日:2013/11/2




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奥只見湖の紅葉-東京から3時間半の秘境を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今日もまた新潟の紅葉名所について元気に紹介していきたいと思います!

今回は新潟県と福島県の県境にある奥只見湖です。


関連記事はこちらから。

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
>>雪と紅葉のコラボレーションなんかも!大源太キャニオンを紹介します(10/1)
>>日本三大峡谷!清津峡を紹介します(10/5)
>>魚沼丘陵の稜線を縦走!魚沼スカイラインを紹介します(10/7)
>>南魚沼産のコシヒカリの味を堪能!うおぬま倉友農園おにぎりやを紹介します(10/9)
>>魚沼盆地を見渡す大展望台!八海山ロープウェーを紹介します(10/13)
>>峠から見渡す絶景紅葉!枝折峠を紹介します(10/17)
>>関越道小出IC近くの道の駅!道の駅ゆのたにを紹介します(10/19)


新潟県紅葉巡り


こちらが奥只見湖の紅葉です!!!

いやぁ、素晴らしい絶景ですね^^


秘境奥只見


新潟県の魚沼市と福島県の檜枝岐村に跨る奥只見湖は「秘境」の観光名所としても知られています。

奥只見湖へアクセス出来るルートが難所の枝折峠を越える国道352号線と奥只見シルバーラインしかなく、冬季は日本屈指の豪雪地帯の為、どちらのルートも雪で閉ざされます。


奥只見シルバーラインを抜けた先の奥只見湖のほとりに奥只見丸山スキー場というスキー場があるのですが、冬季はスキー場へアクセスする唯一の道路が上記の通り通行止めとなってしまう為、厳冬期に営業が出来ないという大変珍しいスキー場となっております^^;


そして、こちらの奥只見湖のダムサイトへ通じる奥只見シルバーラインという道がまたどんでもない道でして、全長22kmのうちなんと18kmがトンネルによって構成されています!


進めど進めどまたトンネル…
まるで地中を進むもぐらになったかのような気分です笑


トンネルの中に普通に交差点があったりします^^;


奥只見乗船案内所


また、奥只見湖の観光と言えば、やはりなんと言っても湖を周遊する遊覧船ですね!

残念ながら、私が取材に行った時には、時間帯も午後で、かつ、秋の連休の最も紅葉が盛んだった頃でしたので、14時を過ぎても尚、1時間半待ちという長蛇の列が出来ていて、乗船することは諦めたのですが、紅葉の時期の奥只見湖クルーズはさぞやその素晴らしい景色に感動することと思います^^


遊覧船は周遊コース銀山平コース尾瀬口コースとがあって、周遊コースは同じ奥只見乗船案内所へと戻って来ますが、そのほかのコースはそれぞれ国道352号線側にある銀山平乗船案内所、尾瀬口船着場へと向かいます。


駐車場と遊覧船乗り場を結ぶスロープカー


奥只見湖畔の市営駐車場と遊覧船乗り場までを結ぶスロープカーにも注目です^^


奥只見湖ダムサイト

ダム上から眺める只見川と色づく山並み


奥只見湖の例年の見ごろの時期は10月中旬11月上旬頃です。

さすが新潟県の奥地に位置しているということだけあって、湖の周囲は標高1500m~2000mを越える険しい山々に囲まれていて、どの山も鮮やかに赤やオレンジに染まる光景が大変素晴らしい紅葉名所になります。


ダイナミックな美しい紅葉を見に奥只見湖へ出掛けてみてはいかがでしょうか^^

≪奥只見湖 基本情報≫

 所在地:新潟県魚沼市湯之谷芋川
 2014年奥只見湖遊覧船運航期間:5月20日(火)~11月9日(日)
 料金
  周遊コース 大人820円 小人410円
  銀山平コース 大人往復1460円 小人730円
           (※10月16日~11月6日は大人往復2160円 小人1080円)
  尾瀬口コース 大人往復2230円 小人1120円
 運行時間
  周遊コース 9時半 10時半 11時半 12時半 13時半 14時半 15時半
          ※紅葉期間中は増便あり
  銀山平コース 5月20日(火)~10月15日(水) 所要時間約40分
   奥只見発 11時 13時 15時
   銀山平発 10時 12時 14時
           10月16日(木)~11月6日(木)
   奥只見発 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 16時
   銀山平発 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 16時
  尾瀬口コース 所要時間約40分
   奥只見発 7時50分 9時半 15時20分
   尾瀬口発 8時40分 10時15分 16時10分
          ※早朝便は6月1日(日)~10月15日(水)の土日祝のみ運行

 交通アクセス 【電車】 JR浦佐駅より南越後観光バス「奥只見ダム」下車徒歩すぐ
          【車】   関越道小出ICより国道352号線奥只見シルバーラインなど約33km

 直近取材日 2013/11/2




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八海山ロープウェー-魚沼盆地を見渡す絶景スポットを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
そして今日もまた新潟県の観光案内の続きになります!

南魚沼のグルメスポットを紹介した後は、紅葉の名所案内に戻りまして、今回は八海山ロープウェーについて紹介していきます。


その他の観光案内についてはこちらからどうぞ。

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
>>雪と紅葉のコラボレーションなんかも!大源太キャニオンを紹介します(10/1)
>>日本三大峡谷!清津峡を紹介します(10/5)
>>魚沼丘陵の稜線を縦走!魚沼スカイラインを紹介します(10/7)
>>南魚沼産のコシヒカリの味を堪能!うおぬま倉友農園おにぎりやを紹介します(10/9)
>>東京から約3時間半の秘境!奥只見湖を紹介します(10/15)
>>峠から見渡す絶景紅葉!枝折峠を紹介します(10/17)
>>関越道小出IC近くの道の駅!道の駅ゆのたにを紹介します(10/19)


ふもとから見上げる八海山


八海山ロープウェーは、その名前の通り、南魚沼市の北東方向にある八海山にかかるロープウェーになります。

プリンスホテルなどを運営している西武グループが所有するロープウェーで、冬季は六日町八海山スキー場として、多くのスキーヤーで賑わいます。


八海山と言えば、かの有名な日本酒の銘柄をすぐに連想しますが、実際に八海山という山はあるんです!

頂上付近に8つの峰があることから、八海山と呼ばれていて、それぞれの峰には、別個の名称がつけられています。


最高峰は標高1778mの入道岳で、隣接する越後駒ヶ岳や中ノ岳などと合わせて越後三山とも呼ばれています。

八海山ロープウェーはふもとの山麓駅から標高1147mの山頂駅までの高低差771mをおよそ5分~7分の所要時間で結んでいます。


山頂駅近くには眺めの良いテラスなんかも


山頂駅付近には魚沼盆地を見渡す最高の絶景を楽しめるテラスなんかも設置されています。

時折吹く爽やかな秋の風が大変心地良いです^^


展望台から見た魚沼盆地

湯之谷・奥只見方向


展望台は山頂駅から少し登った先にあります。

眼下の魚沼盆地を一望出来るのはもちろん、空気の澄んだ晴れた日には、遠く日本海に浮かぶ佐渡の島影なんかも望むことが出来るんだとか。


展望台から山頂方向を眺める


反対方向を振り返ってみると、八海山の頂上付近の峰が連なる様子も大変美しいです。


山頂駅付近は展望台まで行って、散策路を一周すればだいたいこんな感じで終わりかと思いますが、山頂駅の4合目から10合目の大日岳までは登山道がのびていて、頂上までのトレッキングを楽しむことも出来ます。

地蔵岳から大日岳までのトレッキングコースは鎖場が連続する厳しい難所ということですので、初心者の方は山頂迂回路を進むことが推奨されています。


ふもとの駐車場から眺める八海山


駐車場から眺める八海山もまた素晴らしいです^^

最後に、ふもとにある八海山ベースキャンプでは、日本酒の方の八海山がおみやげとして山ほど売られていますので、旅の思い出に買っていってみるのも良いかもしれませんね。

≪八海山ロープウェー 基本情報≫

 所在地:新潟県南魚沼市山口1610

 2014夏期営業期間:4月26日(土)~11月16日(日)
 営業時間:8時20分~16時20分(※休日は8時~17時)
 料金
  大人 片道1000円 往復1800円(※10/1~11/16は片道1200円 往復2000円)
  子供 片道500円 往復900円(※10/1~11/16は片道600円 往復1000円)
 例年の紅葉見ごろ:10月中旬~11月上旬

 交通アクセス 【電車】 JR六日町駅より南越後観光バス「八海山スキー場」下車徒歩すぐ
          【車】   関越道六日町ICより国道17号線県道214号線など約12km

 直近取材日:2013/11/3




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うおぬま倉友農園おにぎりや-南魚沼市のグルメスポットを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、また今回も新潟県の観光案内です!

ここ最近は紅葉の名所をメインに記事を書いて来ましたが、今回はひと息ついて南魚沼の味を堪能できるグルメスポットについて紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


あわせて近隣エリアの観光案内につきましては、こちらをどうぞ!

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
>>雪と紅葉のコラボレーションなんかも!大源太キャニオンを紹介します(10/1)
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魚沼産コシヒカリおにぎり(こんぶはお持ち帰り用^^)


う~ん、実に美味しそうなおにぎりですね^^


そうです!

そうなんです!!

南魚沼の味と言えば、こちらのお米、本場のコシヒカリです!!!


うおぬま倉友農園おにぎりやでは、そんな南魚沼産のコシヒカリの味をおにぎりとしてたっぷりと味わうことが出来ます。

お店は塩沢の市街地を抜ける国道17号線沿いのセブンイレブンの隣にあります。


軒先におにぎりがずらずらと並べられていて、おにぎりを買って店内の飲食スペースでそのまま食べていくことも可能です。

今は消費税の関係で、多少値上がりしているかもしれませんが、おにぎりは白が100円、こんぶや鮭などその他いろいろの具材が入ったおにぎりが130円、すじこが260円です。


一番上の写真で並べられているおにぎりは、すじここんぶ焼きおにぎりです。

すじこは限定らしく、今も販売されているかは残念ながらちょっとわかりませんが、おにぎりの頭の上にちょこっとすじこが乗っているだけかと思いきや、中にもすじこたっぷりでした^^


焼きおにぎりもこの美味しそうな色合いがたまりませんね。


あとは、お米本来の味を楽しむのなら、やはりなんといっても白です!

塩むすびですが、中に具材が入っておりませんので、ごまかしが一切ききません。


さすが、本場の南魚沼産のコシヒカリということだけあって、お米もつやつやのテッカテカです^^

ごはんはふわふわしていて、かつ、1粒1粒がしっかりしています。


私は上の写真のうち、その場で3個のおにぎりと、別にまぐろ丼を注文しましたが、猛烈な勢いでおにぎり3個を頬張って、あっという間に丼ぶりも食べ終えてしまいました^^;

やっぱりお米が美味しいので、ついつい食がどんどん進んでしまいますね笑


そしてそのまぐろ丼なのですが、なんと値段が驚愕の380円です!
(※こちらも今は値上がりしているかもしれません…泣)

あまりの安さに頼んだ私もびっくりでした^^;


そして出てきた丼ぶりは、値段に反してまぐろはそこそこに厚切りで、ごはんはもちろん美味しいお米なもんですから、またまたびっくりです笑


国道沿いに立地していますので、気軽に立ち寄れるというところも嬉しいところですね^^

≪うおぬま倉友農園おにぎりや 基本情報≫

 所在地:新潟県南魚沼市塩沢471-11
 営業時間 9時~18時

 交通アクセス 【電車】 JR塩沢駅より徒歩約20分
          【車】   関越道六日町ICより国道253号線国道17号線など約6km

 直近取材日:2013/11/2




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魚沼スカイライン-新潟県のドライブスポットを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さて、まだまだ新潟県の観光案内は続きます!

今日は南魚沼市と十日町市の間にまたがる魚沼丘陵の稜線を走る魚沼スカイラインについて紹介していきたいと思います。


また、新潟紅葉巡り日帰りドライブ旅行で訪れたその他の観光名所の案内につきましては、こちらを参考にしてみてください。

>>高速道路の楽しみと言えばSA!赤城高原SA(下り線)を紹介します(9/29)
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>>南魚沼産のコシヒカリの味を堪能!うおぬま倉友農園おにぎりやを紹介します(10/9)
>>魚沼盆地を見渡す大展望台!八海山ロープウェーを紹介します(10/13)
>>東京から約3時間半の秘境!奥只見湖を紹介します(10/15)
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>>関越道小出IC近くの道の駅!道の駅ゆのたにを紹介します(10/19)


十日町展望台からの眺め


魚沼スカイラインは国道352号線の十二峠から国道253号線の八箇峠に至るまでの全長18.8kmのパノラマロードになります。

展望台が全部で4ヶ所あり、十二峠の方から魚沼展望台十日町展望台六日町展望台八箇山展望台の順です。


実際に走行してみた感想としては、道幅は2車線のところもありますが、全体的には1.5車線~1車線の区間が多かった印象です。

ところどころ見通しが悪くなっている場所もありますので、運転には十分気をつけましょう^^;


魚沼展望台からの眺め


こちらは標高920mにある魚沼展望台です。

山に囲まれた魚沼盆地の様子と背景の魚沼連峰の山並みをクリアーに見渡すことが出来ます。


六日町の方向には標高2003mの駒ケ岳八海山などの山を。

塩沢の市街地の後方には標高1967mの巻機山を。

さらには湯沢町の方向には大源太山などの山々を望むことが出来ます。


十日町展望台の標高は730m


続いて魚沼スカイラインのちょうど中間地点あたりにある標高730mの十日町展望台です。

こちらからも魚沼盆地と魚沼連峰の様子をはっきりと眺めることが出来ます^^


起点の十二峠や終点の八箇峠のほかにも、途中の大沢峠や栃窪峠などで県道と接続していて、十日町および南魚沼の両方面へ抜けることも可能です。

清津峡や八海山などの紅葉名所と合わせて回ってみてはいかがでしょうか^^

≪魚沼スカイライン 基本情報≫

 起点:新潟県十日町市倉下地内
 終点:新潟県南魚沼市小栗山地内
 路線延長18.8km

 交通アクセス(※冬期通行止め期間あり)
  十二峠入口まで 【車】 関越道塩沢石打ICより国道17号線国道353号線など約7km
  八箇峠入口まで 【車】 関越道六日町ICより国道253号線など約5km

 直近取材日:2013/11/2




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プロフィール

てっぴい

Author:てっぴい
関東在住の20代。週末は専らドライブやサイクリングを楽しみながら西へ東へ。
旅先での出来事や国内各地の観光名所について気軽に綴っていきます。
(2017/2/22バスサガスBlog寄稿させていただきました(^^
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今回投稿記事→「渥美半島の最先端!伊良湖岬周辺を巡る絶景の旅」
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