郡山ビューホテル-郡山市内の宿泊情報を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、今回も郡山市内の宿泊案内を続けていきます。

今日もまた繁華街にほど近いところに立地する郡山ビューホテルについて紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


そのほかの郡山市内の個別の宿泊情報については、こちらを参考にしてみてください。

>>郡山市内の宿泊案内!ホテルプリシード郡山を紹介します(1/29)

郡山の宿泊案内はこちらから。

>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その1)(2/2)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その2)(2/4)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その3)(2/8)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その4)(2/10)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その5)(2/12)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山市役所周辺のホテルを紹介します(2/15)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅東口周辺のホテルを紹介します(2/17)
>>郡山市内の宿泊案内!その他市内のホテルを紹介します(2/19)

郡山市内の観光情報については、下記のリンクよりどうぞ(^^)v

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


郡山ビューホテル


郡山ビューホテルは、前回紹介したホテルプリシード郡山同様、郡山市中町にあるホテルになります。

ホテルプリシード郡山はうすい百貨店の隣にありましたが、こちらの郡山ビューホテルはうすい百貨店の斜め向かいに立地しており、やはりこちらも「なかまち夢通り」に面しています。


郡山ビューホテルの建物の隣には、道路を挟んで向こう側にセブンイレブンなんかもありますので、なにかと便利です(^^

また、姉妹ホテルの郡山ビューホテルアネックスというのが、同じ中町にありまして、こちらは駅前の大通りにどどーんと立地しています。


おつまみ夜食セット


部屋に入ると早速、カップ麺やポテチ、おつまみなどが取り揃えられたこんな有り難いものが。
(もちろんタダではありませんよ(^^;)

こちらのおつまみボックス、もとい、“MINI-BAR”は自己申告制ですので、ドリンク類とあわせて、チェックアウト時に清算になります。


ちなみに、私はじゃらんnetからスタンダードな宿泊プランを予約しましたが、郡山ビューホテルでは、駐車場無料のプランの用意なんかもあるようです(^^)v

朝食は3階の中華レストラン「唐紅花」にて、和洋中のミックスで、バイキング形式になります。





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≪郡山ビューホテル 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市中町3-1
 電話番号:024-924-1111

 目安価格帯:スタンダードシングル禁煙 朝食付き お一人様9640円~

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より徒歩約8分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線/県道6号線など約7㎞

 直近取材日:2014/6/21




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ホテルプリシード郡山-郡山市内の宿泊情報を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、今日からは郡山市内の宿泊案内になります。

まずは、郡山の繁華街のど真ん中にあるホテルプリシード郡山について紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


そのほかの個別の宿泊案内はこちらからどうぞ(^^

>>郡山市内の宿泊案内!郡山ビューホテルを紹介します(1/31)

また、郡山市内の宿泊情報はこちらです。

>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その1)(2/2)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その2)(2/4)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その3)(2/8)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その4)(2/10)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅前のホテルを紹介します(その5)(2/12)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山市役所周辺のホテルを紹介します(2/15)
>>郡山市内の宿泊案内!郡山駅東口周辺のホテルを紹介します(2/17)
>>郡山市内の宿泊案内!その他市内のホテルを紹介します(2/19)

最後に、郡山市内の観光情報まとめは以下のリンクよりどうぞ。

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


ホテルプリシード郡山


ホテルプリシード郡山は郡山市中町にあるホテルです。

JR郡山駅からも近く、うすい百貨店などがある「なかまち夢通り」に面しています。


郡山なかまち夢通り


市内でも随一の大きさを誇るうすい百貨店が立地する「なかまち夢通り」は、郡山でも有数の繁華街でして、ホテルプリシード郡山はそのうすい百貨店の隣に建っていますので、まさに繁華街のど真ん中にあるホテルになります。

私も翌日、三春の滝桜を見るべくこちらのホテルプリシード郡山に1泊しましたが、夜はなかまち夢通りから少し入ったところにある「比内やサスケ郡山本店」で比内地鶏料理を楽しみました(^^)v


「比内やサスケ郡山本店」は、明治時代から残る築120年の“蔵”を利用したお店で、やはりなんといっても比内地鶏の親子丼“極上の親子丼”がたまりません(^^;

そのほかにも焼き鳥“究極おまかせ5本”や“比内地鶏刺し三種盛り”など、さまざまな比内地鶏料理を味わうことが出来るので、こちらもおススメです♪


…と、話が少し比内地鶏の方に行ってしまいましたが、現にホテルプリシード郡山の建物の中にも、「LUVRAI(リュブレ)」というショッピングモールがありまして、地下1階には“カプリチョーザ”や“もつ源”などといった居酒屋がテナントとして入っていますので、とにかく夜の食事には困らないかと思います。


そして、こちらのホテルプリシード郡山ですが、なんと3階と4階にフィットネスクラブがあって、宿泊者なら誰でも無料で使えるんです!

フィットネスには25mの屋内プールがあるほか、ジムやスカッシュコートなど施設が充実していますので、旅の合間に一汗流すにはまさにもってこいです(^^


また、平日であれば23時、土曜日でも22時まで営業していますので、夕食を終えてからであってもまだ間に合います!


朝食は2階にあるレストラン「ヴァン・ヴェール」にて朝カレーなんかはいかがでしょうか(^^





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≪ホテルプリシード郡山 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市中町12-2
 電話番号:024-925-3411

 目安価格帯:朝食バイキング付プラン 1名禁煙スタンダードシングル 8300円~

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より徒歩約8分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線/県道6号線など約7㎞

 直近取材日:2014/4/19




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柏屋の“薄皮饅頭”-郡山のおみやげを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今日もまた郡山のお菓子屋さんを個別に紹介していきます。

ラストは“柏屋薄皮饅頭”で有名な柏屋になります!


郡山市内のそのほかのお菓子屋さん等の情報は、こちらです(^^

>>郡山と言えばやっぱり“ままどおる”!?郡山のおみやげを紹介します(1/15)
>>郡山の定番みやげ!三万石を紹介します(1/17)
>>大黒屋と言えばやっぱり“くるみゆべし”!大黒屋を紹介します(1/19)
>>独特な形をした“家伝ゆべし”!かんのやを紹介します(1/21)

また、郡山市内の観光情報まとめは下記のリンクよりどうぞ!

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


柏屋の薄皮饅頭


柏屋は“柏屋薄皮饅頭”で有名な1852年(嘉永5年)創業のお菓子屋さんになります。


本店は中町の駅前大通りにあります。

バス停の「中央大町」という停留所が目の前にあります。


そして、柏屋と言えばなんといっても看板商品の“柏屋薄皮饅頭”ですね!


“薄皮饅頭”ですから、どんなもんかと思うかもしれませんが、餡を包む皮は本当に薄いです(^^;

写真でも分かる通り、中の餡が透けて見えてしまってますね!


包み紙を思い切り良く開けようとすると、皮が剥がれてしまいますので、ご注意をΣ(゚д゚lll)

そのぶん餡がぎっしり入っていますので、餡の柔らかい甘さをたっぷりと楽しむことが出来ますよ♪


餡は“つぶ”と“こし”の2種類があります。


柏屋のスイーツマンジュ


最近では、“スイーツマンジュ”として、ブルーベリーやユズ、ピーチなどのさまざまな味のある見た目もカラフルな“薄皮饅頭”が販売されていまして、こちらもおススメです。


以前、阿武隈高原SAに立ち寄った際に、ブルーベリーの“スイーツマンジュ”が売られていましたので、食べてみたのですが、ブルーベリーの味もしっかりしていて、かつ、“薄皮饅頭”の味わいはそのまま楽しむことが出来ますので、とても美味しかったです(^^)v

そのほか、“くるみゆべし”では“もちずり”、チーズタルトにほのかなレモンの風味がたまらない“檸檬(れも)”などのお菓子の取り扱いもあります。


ちなみに、「郡山おみやげ館」の柏屋では、店頭に“柏屋薄皮饅頭”をはじめとして、さまざまな大福やお饅頭がバラ売りされていますので、1個ずついろんな味を買って帰ることも出来ますよ(^^


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くるみゆべし もちずり8個入【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】

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≪柏屋 基本情報≫

 本店所在地:福島県郡山市中町11-8
 営業時間:10時~19時 ※毎月1日、朝6時~8時に朝茶会を開催(元日を除く)

 料金など
   柏屋薄皮饅頭(こし・つぶ) 8コ入 864円
   スイーツマンジュ 6コ入 500円
   もちずり 8コ入 864円
   檸檬(れも) 6コ入 1080円

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より徒歩約8分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線/県道17号線など約7㎞

 直近取材日:2014/12/28




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かんのやの“家伝ゆべし”-郡山のおみやげを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今日は郡山の個別おみやげ紹介、第3回です!

家伝ゆべし”で有名なかんのやを紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


また、そのほかのおみやげ情報につきましては、こちらを参考にしてみてください!

>>郡山と言えばやっぱり“ままどおる”!?郡山のおみやげを紹介します(1/15)
>>郡山の定番みやげ!三万石を紹介します(1/17)
>>大黒屋と言えばやっぱり“くるみゆべし”!大黒屋を紹介します(1/19)
>>“薄皮饅頭”を作り続けて160年余!柏屋を紹介します(1/27)

そして郡山市内の観光情報は下記にまとめましたので、以下のリンクよりどうぞ(^^)v

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


かんのやの家伝ゆべし


かんのやは郡山に本社を置くお菓子屋さんです。

江戸時代の1860年(安政7年/万延元年)の創業で、もとは三春の滝桜などで有名な三春町でゆべしの販売を始めたとされています。


そのため、本店も郡山の市街地から離れて、三春の滝桜がある三春ダムに程近い市内東部の西田町内にあります。

もちろん以前に紹介しました「郡山おみやげ館」内にもありますし、かんのやのお菓子は関東や関西地区でも販売されています。


都内ですと、三越の日本橋店や銀座店、伊勢丹の新宿店および立川店などでも販売されているようですね(^^

そのほか、神奈川県内や千葉県内、そして、埼玉県内の各百貨店でも取り扱いがあるようです。


そして、かんのやのゆべしと言えば、独特な三角形の形をした“家伝ゆべし”が有名ですね(^^

郡山周辺でポピュラーな“くるみゆべし”とはまた異なって、もっちりとした食べ応えのある食感のゆべしにあんが包み込まれていて、こちらのゆべしもまたたまりません(^^)v


もちろん通常の“くるみゆべし”の取り扱いもありまして、“くるみゆべし”は詰め合わせで、くるみ、ごま、ゆずなどの味があって、バラエティーが豊富です。

会津の山塩を用いた“会津山塩ゆべし”や、棒状の“三春ゆべし”なんかも販売されています。


そのほか、かんのやでは、この時期にしか味わうことの出来ない“あんぽ柿”などの取り扱いがあります(^^

おみやげには、かわいらしい会津の“赤べこ”のイラストが特徴的な“会津あかべぇサブレ―”なんかはいかがでしょうか(^^)v


かんのや 『家伝ゆべし』 (12個入)

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くるみゆべし三昧

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かんのや『三春ゆべし』 1本入

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あかべぇサブレー 詰合せ 10枚入

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≪かんのや 基本情報≫

 本店所在地:福島県郡山市西田町大田字宮木田39
 営業時間:9時~18時半(※12月1日~2月28日は18時まで)
 定休日:年中無休

 料金など
   家伝ゆべし 6個袋入り 648円
   くるみゆべし三昧詰合せ 10個箱入り 1080円
   会津山塩ゆべし 6個箱入り 648円
   三春ゆべし 1本 432円
   会津あかべぇサブレー 詰合せ10枚入り 756円

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より福島交通バス「宮田」下車徒歩約3分
          【車】   磐越道郡山東ICより国道288号線など約4㎞

 直近取材日:2014/12/28




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大黒屋の“くるみゆべし”-郡山のおみやげを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今回も引き続き郡山のお菓子屋さんを代表的な商品とともに紹介していきます。

第2回目の今日は“くるみゆべし”で有名な大黒屋です!


そのほかの郡山のおみやげ情報はこちらから。

>>郡山と言えばやっぱり“ままどおる”!?郡山のおみやげを紹介します(1/15)
>>郡山の定番みやげ!三万石を紹介します(1/17)
>>独特な形をした“家伝ゆべし”!かんのやを紹介します(1/21)
>>“薄皮饅頭”を作り続けて160年余!柏屋を紹介します(1/27)

郡山市内の観光情報につきましては、下記のリンクよりどうぞ(^^

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


大黒屋のくるみゆべし


まずは大黒屋についての紹介からですが、大黒屋は郡山市に本社を置くお菓子屋さんで、本店は中町にあります。

JR郡山駅からは徒歩でおよそ5分ほど、大東銀行の隣です。


そして、なんといっても大黒屋のお菓子と言えば“くるみゆべし”になりますね!

郡山では“くるみゆべし”を販売しているお菓子屋さんは沢山ありますが、大黒屋の“くるみゆべし”は、くるみがそのままゆべしに練り込んでありますので、くるみ本来の食感と甘さ控えめのゆべしが丁度良いバランスになっていて、とっても美味しいです(^^

甘さがしつこくありませんので、飽きが来ず、ついつい何個でも食べたくなってしまいます(^^;


また、より甘さが控えめとなっている“黒ごまゆべし”の取り扱いなんかもありますので、こちらは通常の“くるみゆべし”とはまた違った味わいで、あわせておススメです。

そのほか大黒屋のお菓子としましては、“大黒屋の梅どら”、季節限定販売の“大黒屋の栗どら”、“郡山生チョコケーキ”などの販売があります。


そして、大黒屋では2011年の東日本大震災の発生を受けて、復興へ向けた「郡山大黒屋宣言」を発表しました。

福島復興支援菓子として、“あぶくま常陸生サブレ”などの販売も実施しております。


以下にリンクを貼っておきましたので、まずは定番の“くるみゆべし”からいかがでしょうか(^^


大黒屋のくるみゆべし

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≪大黒屋 基本情報≫

 本店所在地:福島県郡山市中町14-8
 営業時間:9時~18時
 定休日:水曜日

 料金など
   くるみゆべし 6個入り 540円
   黒ごまゆべし 6個入り 540円
   大黒屋の梅どら 5個入り 928円
   大黒屋の栗どら 10個入り 1684円 (※季節限定販売 6月~8月を除く月)
   郡山生チョコケーキ 5個入り 566円

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より徒歩約5分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線/県道6号線など約7㎞

 直近取材日:2014/12/28




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三万石の“ままどおる”-郡山のおみやげを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さて、前回郡山のおみやげを一挙に紹介していきましたが、今回からは、各お菓子屋さんの商品について個別にじっくりと紹介していこうと思いますので、よろしくお願いします!

まずはやっぱりなんといっても“ままどおる”で有名な三万石のお菓子から早速いってみましょう~(^^)v


また、そのほかのお菓子屋さんについては、こちらの記事等を参考にしてみてください。

>>郡山と言えばやっぱり“ままどおる”!?郡山のおみやげを紹介します(1/15)
>>大黒屋と言えばやっぱり“くるみゆべし”!大黒屋を紹介します(1/19)
>>独特な形をした“家伝ゆべし”!かんのやを紹介します(1/21)
>>“薄皮饅頭”を作り続けて160年余!柏屋を紹介します(1/27)

郡山市内の観光情報は下記のリンクから(^^

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


三万石のままどおる


三万石は1946年に創業した郡山のお菓子屋さんです。

もとは「不二屋」という名前で創業しましたが、後に「三万石不二屋」となり、現在の「三万石」という名称になりました。


本店は駅前の大通りにあって、駅から歩いてすぐそこになります。


そして、三万石のお菓子と言えば、なんといってもおみやげとしての人気が高い“ままどおる”ですよね(^^

ミルク餡をバターを使った生地で包み焼き上げたお菓子で、“ままどおる”という名称はスペイン語で“お乳を飲む人”と言うんだそうです。


甘~いミルク餡としっとりやわらかな生地の食感で、なんだかやさしい味がする、そんなお菓子です。


福島県内では、郡山、福島、会津若松、いわきなどの各都市で販売されているほか、仙台にも店舗があり、そのほか東北道、磐越道、常磐道、北関東道の各SA/PAなどで販売があります。

定番の“ままどおる”の他にも期間限定販売の“チョコままどおる”や、郡山ではおみやげとしてポピュラーな“くるみ柚餅子(ゆべし)”などの販売もありますよ(^^)v


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≪三万石 基本情報≫

 本店所在地:福島県郡山市駅前2-2-13
 営業時間:9時~18時

 料金など
   ままどおる 5個入り袋 432円
   チョコままどおる 5個入り袋 432円 (※10月~5月までの期間限定販売)
   くるみ柚餅子(ゆべし) 6個入り袋 308円

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より徒歩約3分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線県道17号線など約7㎞

 直近取材日:2014/12/28




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郡山のおみやげ特集‐郡山おみやげ館を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さて、前回開成山公園とあわせて花見団子の話をしましたが、旅行の楽しみの1つと言えば、現地で買って帰るおみやげの数々ですよね!

郡山では、まず三万石の“ままどおる”なんかが有名でしょうか^^
今回はそんな旅のおみやげに焦点を当てて、郡山のおみやげを一挙紹介するという新しい試みです!

JR郡山駅構内にある「郡山おみやげ館」とあわせて紹介していこうと思いますので、よろしくお願いします(^^)v


また、各お菓子屋さんの個別紹介記事につきましてはこちらをご参考ください!

>>郡山の定番みやげ!三万石を紹介します(1/17)
>>大黒屋と言えばやっぱり“くるみゆべし”!大黒屋を紹介します(1/19)
>>独特な形をした“家伝ゆべし”!かんのやを紹介します(1/21)
>>“薄皮饅頭”を作り続けて160年余!柏屋を紹介します(1/27)

郡山市内の観光情報まとめはこちらです(^^

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


まずはなんといっても郡山みやげと言えば、三万石の“ままどおる”ですね!

やわらかいふんわりとした生地にミルク味のあんが包み込まれていて、甘くてなんだかやさしい味がする、そんなお菓子です。


そんな美味しい“ままどおる”ですが、販売箇所としては福島県内各地や東北道、磐越道、常磐道、北関東道各所のSA/PAが中心になります。

ただ、そのほかの地域に住んでいて、一度食べてみたいのに手に入れるのが難しい、という場合もありますよね…


しかし、最近はずいぶんと便利になったもので、ネットショッピングで気軽にご当地の味を楽しめるようになりました!

下記にリンクを貼っておきますので、あの味が忘れられない、ぜひ一度味わってみたい、という場合にはぜひご活用ください(^^♪


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また、郡山では“くるみゆべし”がおみやげとして、種類が豊富です。

同じ“くるみゆべし”でも大黒屋、かんのや、柏屋、と各和菓子屋さんで、それぞれ違った“くるみゆべし”の取り扱いがありますので、本当にいろいろあります。


まずは大黒屋の“くるみゆべし”を紹介します!

こちらの“くるみゆべし”は、ゆべしにくるみがそのまま練り込まれていますので、くるみ本来の食感と程よい甘さのゆべしの味わいをあわせて楽しむことが出来ます。


さらに甘さ控えめの“黒ごまゆべし”なんかもありますよ(^^)v


大黒屋のくるみゆべし

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お次はかんのやの“家伝ゆべし”です。

かんのやは、1860年(安政7年/万延元年)創業で、もとは三春の滝桜などで有名な三春町にある和菓子屋さんでした。


こちらの“家伝ゆべし”は“くるみゆべし”ともまた異なる、独自のジャンルの“ゆべし”となっていて、三角形をした“ゆべし”にあんが包み込まれているような格好になりますので、“ゆべし”の食感を存分に楽しむことが出来ます。

“家伝ゆべし”のほかにも通常の四角形をした“くるみゆべし”ももちろん取り揃えていて、通常の形のものは、くるみ、ごま、ゆずと味のバリエーションも豊富です。


また、かわいい“赤べこ”のイラストが特徴的な“会津あかべぇサブレー”なんかも売っていますよ(^^


かんのや 『家伝ゆべし』 (12個入)

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最後は柏屋です!

柏屋はこちらも歴史が古く、1852年(嘉永5年)創業の163年続く和菓子屋さんです。


一番の売りは皮が薄く、あんこがぎっしり詰まった“柏屋薄皮饅頭”で、こしあん、つぶあんの2種類があります。

最近では、ブルーベリーやユズ、ピーチなどいろいろな味がある見た目もカラフルでカジュアルな“スイーツマンジュ”なんかも販売していて、薄皮饅頭の味わいそのままにさまざまな味を楽しむことが出来ますよ(^^)v


また、“くるみゆべし”では“もちずり”、そのほかにもチーズタルトにほのかなレモンの味わいがたまらない“檸檬(れも)”などのお菓子の取り扱いなんかがあります。


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そしてなんと、これらのおみやげが全てまとめて買えてしまう場所がJR郡山駅にあるんです!


それが「郡山おみやげ館」と言いまして、JR郡山駅の構内1階になります。

手前に三万石、大黒屋、かんのや、柏屋のそれぞれ専門の販売ブースがあって、奥には福島全般のおみやげを取り扱ったお店もありますので、とっても気軽に郡山の味を買って帰ることが出来ます。


定番の“ままどおる”を買うもよし、各店舗取り揃える“くるみゆべし”を食べ比べて見るもよし、郡山でおみやげを購入される際は、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか(^^

≪郡山おみやげ館 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市字燧田195(JR郡山駅構内1F)
 営業時間:8時~20時

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より駅構内1F

 直近取材日:2014/8/4




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開成山公園‐郡山市の桜の名所を紹介します

どうもみなさまこんばんは(^^
今回も郡山市内のお花見スポットの紹介になりまして、JR郡山駅から西へ3kmのところに位置する開成山公園の桜について紹介していきたいと思います。

それでは、早速よろしくお願いします!


福島県内そのほかの桜の名所については、こちらをどうぞ!

>>福島にある桃源郷!花見山を紹介します(12/25)
>>郡山市内のお花見スポット!五百淵公園を紹介します(1/7)
>>福島県を代表する人気お花見スポット!三春の滝桜を紹介します(2/23)
>>三春の滝桜だけじゃない!三春町の桜を紹介します(2/25)
>>夏井川沿いに咲き乱れる千本桜!夏井千本桜を紹介します(3/3)
>>猪苗代湖畔にあるお花見スポット!舟津公園を紹介します(3/26)

また、郡山市内の観光情報につきましては、こちらにまとめましたので参考にしてみてください。

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


開成山公園


開成山公園は郡山市開成一丁目にある公園になります。

JR郡山駅から西へ約3km、郡山市役所の真向かいに位置する、市民の憩いのオアシスとなっている公園です。


毎年、4月中旬頃になると園内約1300本にもなる桜の木が一斉に咲き乱れます。

この桜は、郡山市の今日の発展の礎となった安積疏水の開発事業の際に植樹された桜も含まれており、明治時代に植えられました。


安積疏水は栃木県の那須疎水、滋賀県と京都府に跨る琵琶湖疏水とあわせて日本三大疏水にも数えられていて、猪苗代湖の水を郡山市などがある安積原野に流すことが目的で作られました。


開拓者の群像


冒頭の写真にも映っていましたが、公園内には“開拓者の群像”という記念碑が建てられていて、桜の名所とともに郡山市の歴史の一端にも触れることが出来ます。


また、園内は広く、東側には野球場に陸上競技場、弓道場、さらにはバラ園なんかもあり、まさに郡山市を代表する公園になっております。


露店で賑わう開成山大神宮の参道


国道49号線を挟んだ向かい側には、「東北のお伊勢さま」と呼ばれている開成山大神宮なんかがあり、参道にはご覧の通りお花見シーズンにあわせてさまざまな露店が立ち並びます(^^

ちなみに、開成山大神宮もさきに話しました安積疏水の開発事業の無事などを祈願して建てられた神社になります。


写真に映っている露店では、やきとり、クレープ、たこやきなど賑わい事には欠かせない定番グルメが多く並んでいますが、お花見と言えば、やっぱりお団子ですよね!


こちらの開成山大神宮の敷地の隣に「旅館源平」という旅館がありまして、お団子はこちらの軒先で販売されています。

あとで調べてみて分かったのですが、郡山で花見団子と言ったらこちらの“源平だんご”みたいだそうで、味はこしあん、つぶあん、さくらあん、しょうゆ、ごま、ずんだなどがあります。


私は“一見さん”でしたので、ずんだを食べましたが、花見の人の賑わいにさらに輪をかけるように旅館の軒先は混雑しており、お団子は飛ぶように売れていました(^^;

なんでもこの時期にしか販売されない季節限定のお団子なんだそうです!


ちなみに、開成山公園と開成山大神宮の間を通る国道49号線は、福島県の東西を結ぶ主要道路で、かなり交通量が多くなっておりますから、神社と公園を行き来する際は、十分に気を付けて横断をするようにしましょう(^^;

≪開成山公園 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市開成1-5
 
 開成山大神宮桜まつり:2014年4月5日(土)~2014年4月27日(日)
 開成山公園夜桜ライトアップ
   期間:2014年4月17日(木)~2014年5月7日(水)
   ライトアップ時間:18時~22時
 (※参考のため、どちらも2014年の情報です。)

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より福島交通バス「郡山市役所」下車徒歩すぐ
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線など約4㎞

 直近取材日:2014/4/19




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五百淵公園-郡山市の桜の名所を紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、前回までで福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行の中で立ち寄った観光スポットはひととおり紹介し終わりましたので、今日からは引き続き福島の桜特集を続けていきたいと思います。

今回、次回と郡山市内のお花見スポットを続けて紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。


また、そのほかの福島県内の桜の名所についてはこちらを参考にしてください。

>>福島にある桃源郷!花見山を紹介します(12/25)
>>郡山市を代表する桜の名所!開成山公園を紹介します(1/13)
>>福島県を代表する人気お花見スポット!三春の滝桜を紹介します(2/23)
>>三春の滝桜だけじゃない!三春町の桜を紹介します(2/25)
>>夏井川沿いに咲き乱れる千本桜!夏井千本桜を紹介します(3/3)
>>猪苗代湖畔にあるお花見スポット!舟津公園を紹介します(3/26)

さらに郡山市内の観光名所については、こちらにまとめてありますのでどうぞ!

>>郡山市内の観光名所案内!まとめ(2/21)


五百淵公園入口


今回紹介するのは郡山市の南部にあります五百淵公園です。

五百淵公園は、いわき市を起点として郡山市内を通り、会津方面へと抜ける国道49号線沿いにある公園で、JR郡山駅から直線距離で南西方向におよそ3kmのところにあります。


池の周囲をぐるっと囲むようにして桜が咲き乱れ、遊歩道なんかも整備されています。

遊歩道の脇には提灯が建てられていて、夜には明かりが灯り、ライトアップも実施されますので、夜桜を楽しむことも出来ますよ(^^)v


五百淵公園


桜の木の裏側から池の方を眺めてみました。

池の水面にへばりつくようにして枝が伸びていますね。


池のほとりで戯れる鳥たち


また、五百淵公園の南側には、野鳥の森なんかもあって、池のほとりでも鳥たちがのどかに戯れる様子を観察することが出来ます。

公園北側の国道49号線沿いには野鳥の森学習館などの施設もありますから、桜の季節以外にはバードウォッチングなんかはいかがでしょうか(^^

≪五百淵公園 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市字山崎
 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より福島交通バス「桜小学校」下車徒歩約5分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線など約6km

≪郡山市野鳥の森学習館 基本情報≫

 所在地:福島県郡山市菜根4-18-6
 開館時間:9時~16時半
 休館日:月曜日(※祝日の場合は翌日)、12月28日~1月4日
 入館料:無料(※野鳥展示室のみ)

 交通アクセス 【電車】 JR郡山駅より福島交通バス「桜小学校」下車徒歩約5分
          【車】   東北道郡山ICより国道49号線など約6km

 直近取材日:2014/4/19




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すし通り-仙台駅ナカのグルメスポットを紹介します

どうもみなさまこんばんは^^
今日も宮城県の観光名所からさらにもう1つ紹介していきます。

仙台の駅ビルでお手軽に三陸の海の幸を味わうことの出来るすし通りを紹介したいと思いますので、よろしくお願いします!


こちらのすし通りに立ち寄りました福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行の各観光スポットの個別ページへは、以下のリンクよりどうぞ(^^♪

>>関東で一番北にあるSA!那須高原SA(下り線)を紹介します(12/21)
>>二本松市は“智恵子”のふる里!道の駅安達(下り線)を紹介します(12/23)
>>福島にある桃源郷!花見山を紹介します(12/25)
>>福島県と宮城県の県境に位置するSA!国見SA(下り線)を紹介します(12/29)
>>白石川沿いに続く約8㎞の桜並木!白石川堤一目千本桜を紹介します(1/1)
>>伊達政宗の銅像と仙台の街並みを一望!青葉城址を紹介します(1/3)

また、旅行記はこちらから(^^)v

>>福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行(2014/4/12)!二本松編(12/7)
>>福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行(2014/4/12)!花見山編(12/9)
>>福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行(2014/4/12)!国見SA編(12/11)
>>福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行(2014/4/12)!大河原編(12/14)
>>福島・宮城お花見日帰りドライブ旅行(2014/4/12)!仙台編(12/15)


仙台駅前すし通り


すし通りは仙台駅の駅ビルにあるグルメスポットになります。

場所は新幹線の改札口などがある駅ビルの3階で、隣にはやはり仙台名物の牛たん通りなんかもあります。


すし通りには、全部で6つの店舗があって、順番に「北辰鮨」、「三陸前」、「こうや」、「海風土」、「あさひ鮨」、「すし職人銀次郎」です。

各店舗軒先のメニューからどこも実に美味しそうなのですが、定番の“いくら”や“うに”などといった極上の海鮮ネタの他にも、“フカヒレ”や“ぶどう海老”などといった三陸ならではのネタを味わうことも出来ます。


またお寿司や海鮮丼などと合わせて、こちらも三陸の海の幸・牡蠣などを提供するお店などもあります。

ちなみに、私は「三陸前」で“匠”シリーズから「」を注文しましたが、“まぐろ”や“かにみそ”、“くじら”などのネタがあって、大変美味でしたよ(^^


同じ場所にいろんな店舗が並んでおりますので、本当にどこにしようか迷ってしまいます(^^;

≪すし通り 基本情報≫

 所在地:宮城県仙台市青葉区中央1-1-1(仙台駅ビル3階)

 営業時間:各店舗10時~22時半(ラストオーダーは22時まで)
 定休日:各店舗無休
 料金など
   「三陸前」 “匠”シリーズ『根』 3065円

 交通アクセス 【電車】 JR仙台駅下車徒歩すぐ(仙台駅ビル内)

 直近取材日:2014/4/12




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プロフィール

てっぴい

Author:てっぴい
関東在住の20代。週末は専らドライブやサイクリングを楽しみながら西へ東へ。
旅先での出来事や国内各地の観光名所について気軽に綴っていきます。
(2017/2/22バスサガスBlog寄稿させていただきました(^^
よろしければ旅のご参考にぜひご覧ください!
今回投稿記事→「渥美半島の最先端!伊良湖岬周辺を巡る絶景の旅」
http://www.bus-sagasu.com/blog/author/cyclingtour587/)

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