小諸城址懐古園桜まつり2016絶賛開催中!懐古園を紹介します(お花見編)

どうもみなさまこんばんは^^

さて、本日も通常通りのブログ更新となりますが、4月14日(木)、そして昨日と、熊本で立て続けに巨大な地震が発生し、甚大な被害が発生しました。

先が見えぬ中、辛い避難生活を送っている方も大変大勢いらっしゃることかとは思いますが、まずは日本全国を旅するブログの一管理人として、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げますm(_ _)m

前回で春のしなの鉄道お花見旅行記も完結し、今回からは懐古園の紹介記事になります。
すでにお花見特集を始めて、1ヶ月半が経とうとしていますので、2016シーズンの懐古園の桜も今週の早いうちには満開を迎え、この週末がお花見の最盛期となりました。

ですので、のんびりしていると桜が散って、見頃のピークを過ぎていってしまいますので、まずは今回懐古園のおススメお花見スポットについて紹介していくこととしたいと思います。


懐古園の桜


懐古園は、小諸の市街地にある史跡・公園です。

しなの鉄道の小諸駅のすぐ東側に位置しており、改札口から懐古園側の出口を出て、歩いて行けばすぐ入口の三の門の前に辿り着くことが出来ます。


小諸城址として、「日本100名城」にも選ばれている懐古園ですが、園内の至るトコロで素晴らしい桜風景を楽しむことが出来ることから、信州では高遠城址公園と並んで「日本さくら名所100選」にも選ばれています。

今回はそんな懐古園でも格別のお花見を楽しめるおススメスポットについて、いくつか紹介したいと思いますので、早速行ってみましょう~(^^♪


【懐古園おススメお花見スポット① 三の門前】

三の門の前に咲き乱れる桜模様も見逃せない

重要文化財小諸城三の門と桜

さて、懐古園へと到着したら早速中へ…!
と行きたいトコロなのですが、園内に入る前にまずは落ち着いて、こちらの三の門の前に咲き乱れる桜の様子を楽しみましょう(^^;

国の重要文化財にも指定されている懐古園入口の三の門は、重厚な造りが大変印象的な建造物ですが、傍らに咲く桜の花が一層風情を引き立てておススメ!
満開の桜と三の門をセットにして、ぜひ記念写真を撮っていくとイイと思います(^^)v


【懐古園おススメお花見スポット② 懐古神社】

懐古神社

境内に咲く枝垂れ桜

三の門で記念撮影を終え、早速受付を済ませて園内へと入場したら、次なるおススメお花見スポットである懐古神社へと向かいましょう。
懐古園が公園として整備された際に、本丸跡に建設されたのがこちらの懐古神社。

特に、境内周辺に咲くシダレザクラの様子が大変見事です。

美しい庭園から望む懐古神社・本殿

また、境内の敷地には、本殿を望む位置に美しい日本庭園風の池なんかも整備されていますので、こちらを散策してみるのも


【懐古園おススメお花見スポット③ 天守台から望む桜の景色】

天守台へ続く石垣の傍らに咲く桜

天守台より藤村記念館方向を眺める

懐古園おススメお花見スポットの3つ目は、こちらの天守台から眺める桜の絶景!

上の写真は、残念ながら天守台から藤村記念館の方向を撮影したものになりますが、天守台から美しい桜の景色を眺めるのであれば、断然馬場の方向がおススメです(^^)v

広場に満開の桜の木がパァーっと広がる馬場の様子を石垣の上の天守台から眺めると、まるで馬場一面を埋め尽くすピンクの桜の絨毯のように見えて、とても素晴らしい光景に出会うことが出来ます。

ちなみに、天守台はちょうど懐古神社の敷地の裏手にあたりますので、社務所の脇を抜けて境内の裏手へと回り、石垣伝いの遊歩道を突き当たりまで歩いて行きましょう。


【懐古園おススメお花見スポット④ 馬場の桜】

美しい桜の庭が広がる懐古園・馬場

桜開花状況“観測の木”も見事に満開

素晴らしい桜の見どころが数多くある懐古園の中でも、特に桜の景色が美しいのがこちらの懐古園「馬場
広場一面に満開の桜の木が植わる光景は、本当に見事の一言!

冒頭の写真でも紹介していますが、石垣の脇の遊歩道に続く桜並木の様子は、あまりに美し過ぎて思わず言葉を失ってしまうほど
懐古園の桜の開花状況を知らせる“観測の木”もこちらの馬場にあります(^^♪


満開のソメイヨシノと“小諸八重紅枝垂”

また、こちらの懐古園「馬場」には、小諸市の固有種であり、園内にも4本しかない貴重な“小諸八重紅枝垂”の花も見ることが出来ますので、こちらも要チェックです(^^)v


さて、ここまで怒涛の4連発で、懐古園のおススメお花見スポットについて一気に紹介して来ましたが、みなさまいかがでしたでしょうか(^^


素晴らしい桜の景色が楽しめる懐古園の例年の見頃は4月中旬~下旬ごろ。

今年は暖冬の影響もあって、例年よりも早い4月12日(火)の日には既に満開を迎えていますので、お花見に行くなら本当に早めがおススメです(^^;


また、懐古園は美しい桜の名所としても有名ですが、同時に秋の紅葉スポットとしても有名です。


今シーズンの桜の見頃を逃してしまった方は、秋の紅葉狩りに(^^♪

なーんていうのもイイかもしれませんね!


紹介記事が見頃のギリギリになってしまって大変恐縮ですが、次回は懐古園の≪歴史編≫に移って行きたいと思いますので、また次回もよろしくお願いします(^^ゞ

ではでは~

≪懐古園 基本情報≫

 所在地:長野県小諸市丁311

 開園時間:8時半~17時(※動物園は8時半~16時半、遊園地は9時~17時)
 休園日
  3月中旬~11月末:無休
  12月~3月中旬:毎週水曜日、年末年始(※遊園地は冬季休業)

 料金
  共通券
   個人 大人500円 中学生以下200円
   団体(20名以上) 大人400円 中学生以下150円
   ※共通券は、懐古園内散策、動物園、藤村記念館、徴古館、小山敬三美術館、
     小諸義塾記念館の利用を含む
  散策券
   個人 大人300円 中学生以下100円
   ※散策券は、懐古園内散策、動物園のみの利用

 交通アクセス 【電車】 JR・しなの鉄道小諸駅より徒歩すぐ
          【車】   上信越道小諸ICより県道79号線/国道141号線など約3km

 直近取材日:2015/4/18




↓↓記事が参考になりましたら、ポチっと応援して頂ければ幸いです(^^♪
にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村 このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーサイト

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

春のしなの鉄道お花見散策旅行(2015/4/18)!戸倉上山田温泉編

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、長くなりましたが、いよいよ今日で春のしなの鉄道お花見散策旅行記最終回になります!

旅の〆はやっぱり温泉で(^^♪
ということで、今回は千曲川沿いに温泉街が広がる戸倉上山田温泉まで再びしなの鉄道に揺られながら向かって行きますので、よろしくお願いしますm(_ _)m


懐古園の桜


……

大屋駅で再びしなの鉄道に乗車して、電車に揺られることしばらく。

今朝、新幹線を降りてしなの鉄道へと乗り換えた上田の駅を通り過ぎて、さらに先にある戸倉駅を目指します。


海野宿を散策し終え、大屋駅に辿り着く頃にはすでに時刻は14時を回っていましたが、旅の最後はやっぱり温泉で(^^♪

というさらなる欲望に駆られた管理人は、千曲川のほとりにある戸倉上山田温泉へ向かうことにしました


大屋駅から戸倉駅までは、確か20分くらいかかったはずなのですが、座席に座るなり意識が飛んで夢の世界に落ちた管理人にとっては、ドアが開いた次の瞬間には戸倉駅のホームに立っていましたので、一瞬でした\(^o^)/

戸倉駅からは、歩いて千曲川を渡り、温泉街へと向かいます!


さすがにここまで来ると、懐古園があった小諸の市街地や海野宿のある東御市よりもさらに標高が下るワケですから、桜の花びらもだいぶクタクタで、葉桜になりかけです(^^;


大正橋から眺める千曲川の風景と温泉街


千曲川にかかる大正橋から眺める春の信州の風景。

平地の桜は確かに限界でしたが、辺りを囲まれた山々をぐるりと見渡すと、山の上の方に咲く桜はまだまだ健在のようで、引き続き彩り豊かな春の光景を楽しむことが出来ます(^^♪


戸倉上山田温泉の街並み①

戸倉上山田温泉の街並み②


千曲川沿いの道をぶら~り散策しながらのんびり歩いていると、いよいよ戸倉上山田の温泉街へと到着です(^^)v


温泉街へ到着するなり、早速お目当ての日帰り温泉施設へ。

こちら、戸倉上山田温泉にある日帰り温泉施設瑞祥』は、源泉かけ流しのお風呂が自慢で、露天風呂には薬石として漢方薬にも用いられている“麦飯石”なんかがあしらわれています。


露天風呂に取り付けられていたTVをぼーっと見ながら、湯船に浸かる一時。

あ~、至福の時間…(*´ω`*)


戸倉上山田温泉の温泉街にある『カラコロの足湯』


さて、日帰り温泉施設でじっくりお風呂に浸かって、心も体もさっぱりした管理人は、最後に戸倉上山田温泉の街中にある『カラコロの足湯』へとやって来ました。

足湯に浸かりながら、スマホで帰りの電車を検索し、今日1日フルに使った足の疲れをギリギリまで癒やします(^^;


温泉街から戸倉駅への帰り道はタクシーで(^^)v

朝の懐古園散策に始まり、途中サイクリングを挟んで、めいっぱいに各地をぐるぐると歩き回ったものですから、駅まで歩いて帰る体力なんて当然残っていません\(^o^)/


最後は、新幹線の接続がギリギリだった為、上田駅で猛ダッシュでおみやげを買い込み、なんとか帰りの“あさま”に間に合った管理人だったのですが、今日は、バタバタしながらも春の穏やかな信州を満喫した1日になったのでした…

―終わり


いやぁ~、これにて春のしなの鉄道お花見散策旅行記、終了となります!!

3月の初め頃から旅行記をスタートして、実に1ヶ月超…管理人も当初、こんなにも時間がかかるものだとは思ってもいませんでしたが、みなさま、最後までお付き合いいただきまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m


さて、最初にした懐古園の桜も、すでに2016シーズンの見頃を迎えていますが、次回からは今回の旅行記で立ち寄った観光スポットについて、1つ1つじっくりと紹介して行こうと思いますので、またどうぞよろしくお願いします!

ちなみに、季節は桜の季節を通り越して、次第に新緑の季節へと移って行きますが、写真が桜の時期のものになるのはどうかご容赦ください…(^^;


ではでは~




↓↓記事が参考になりましたら、ポチっと応援して頂ければ幸いです(^^♪
にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村 このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

春のしなの鉄道お花見散策旅行(2015/4/18)!海野宿編②

どうもみなさまこんばんは^^
さてさて、今回で春のしなの鉄道お花見散策旅行記もいよいよ第7回目となりました!

本日は、お昼ご飯を食べて、海野宿を散策していくトコロからのスタートですので、よろしくお願いします(^^♪


懐古園の桜


……

信州そばのお店を求めて海野宿を彷徨う管理人。

普段の旅行でも昼食のそば率はなかなか高いですが、やっぱり信州に来たからには信州そば!ということで、もはやそれ以外の選択肢は考えられませんでした\(^o^)/笑


今回は、事前にガイドブックで調べておいた『かじや』さんへと足を運びます。

宿場の街並みに溶け込むような非常に雰囲気ある建物の造りが特徴的な『かじや』さんですが、早速店内に入り、名物の“くるみそば”を注文します。


『かじや』の“くるみそば”


こちらがその名物“くるみそば”。

“くるみそば”という名前の通り、冷たいおそばにアツアツのそば湯くるみ味噌が配膳されて来ますので、そば湯にくるみ味噌を自分で溶かして、それをおそばにつけて食べるというなんとも珍しい食べ方のおそばになります。


私は、少なめのそば湯にくるみ味噌をいっぱいにして研いだ『濃いめ』で味わいましたが、実に美味でした(^p^)


美味しいおそばでお腹をいっぱいに満たした後は、いよいよ海野宿の散策開始です!


“うだつ”のある街並み


前回も少し紹介しましたが、美しい“うだつ”の街並みが続く海野宿。


海野宿にある“うだつ”


こちらがその“うだつ”になりまして、元々は建物の装飾として裕福な商人の家等にしか取り付けられなかったことから、「見栄えが良くない」、「生活水準や社会的地位がなかなか向上しない」様を“うだつが上がらない”と表現するようになったとも言われています。


本陣跡に残る海野格子


そして、海野宿でもう1つ特徴的な建物の造りがこちらの海野格子と呼ばれる出格子です。

こちらの海野格子は江戸時代より残っているものが多く、長短2本ずつ組まれた格子の模様がより一層建物の美しさを引き立てます。


通り沿いには、風情のある建物の中で書道教室なんかもやっているようです(^^)v

一筆体験歓迎』と謳い文句が張り紙されていましたが、こんな雰囲気のある建物の中で書道を学んだら、字が下手くそな管理人でもなんだかメキメキと上達するような気がします…(^^;


歴史ある建物の造りと春の空

“うだつ”のある街並み②


宿場の街並みと春の空。

電線が地中化されていて、開放的な空の感じもまた素晴らしいです(^^♪


やがて宿場の街並みは終わり、だんだんと普通の街並みに戻っていきましたが、そのまま海野宿を通り抜け、さらにお隣、上田市にある大屋駅までぶら~りと歩いて行きます。


立派な桜の木が植わる大屋駅


のんびり歩いているうちに、後ろから電車が追い越してしまわないか心配でしたが、大屋駅に辿り着くと、駅舎の前には立派な桜の木が植わっていました。


駅舎の待ち合いスペースでぼーっと待つことしばらく。

下り方面の電車がやって来たので、それに乗り込み、さらに先を目指します。

―続く


いやぁ~、やっぱりお昼は安定のそばですね!

以前に紹介した秋の鬼怒川温泉紅葉狩り散策旅行の時には、オシャレにイタリアンなんかをチョイスしたこともありましたが、もはや信州に来た!という時点で、昼食は100%そばにキマリです


“うだつ”の街並みが続く海野宿の様子も実に素晴らしかったですね~(^^


さて、海野宿散策を終えて、再びしなの鉄道へと乗り込んだ管理人ですが、次回はいよいよラスト戸倉上山田温泉編になります。

旅行記の進むペースが遅過ぎて、すでに今年のハイペースな桜前線に追い抜かれそうな状態となっておりますが、最終回の戸倉上山田温泉編では、情緒ある春の温泉街の様子をお届けしていきたいと思っておりますので、どうかみなさま最後までお付き合いくださいm(_ _)m


それでは、また次回お会いしましょう!

ではでは~

春のしなの鉄道お花見散策旅行:ぶら~り海野宿散策コース



↓↓記事が参考になりましたら、ポチっと応援して頂ければ幸いです(^^♪
にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村 このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

春のしなの鉄道お花見散策旅行(2015/4/18)!海野宿編①

どうもみなさまこんばんは^^
いやぁ、長らく更新の方がストップしてしまいまして、申し訳ありませんでした…○| ̄|_

東京では、とうに桜の開花の発表もされて、ここ最近の暖かさでまさに今が見頃のピークを迎えておりますが、「日本全国旅そうだんBlog」では、引き続き春のしなの鉄道お花見散策旅行の旅行記について綴っていきますので、よろしくお願いしますm(_ _)m

今回は、舞台を小諸の市街地より移して、北国街道の一宿場町として栄えた海野宿へと向かいますので早速どうぞ!


懐古園の桜


……

さて、小諸の街で思いっきり春の絶景を満喫した私は、次なる目的地を目指すべく、しなの鉄道で朝来た上田方面へと戻り、小諸駅から2駅先にあるお隣、東御市田中駅で下車することにしました。

今度の目的地は、北国街道の宿場の街並みが残る海野宿です!


あの“うだつが上がらない”という有名な諺の元にもなった“うだつ”のある街並みがとても美しいと評判の観光地で、以前より1度は立ち寄ってみたいと思っておりました(^^)v


しなの鉄道沿いに続く道


しなの鉄道沿いに整備された遊歩道を歩いていきます。

こうしたなんでもない道を歩いていても、春の季節はやっぱり気持ちが良いもんですね!


踏切を跨ぐと、いよいよ海野宿へと到着です(^^♪


海野宿に佇む白鳥神社


宿場の入り口には、今NHKの大河ドラマ『真田丸』でも大注目の真田氏にゆかりのある白鳥神社なんかもありました。


千曲川沿いに続く桜並木


近くを流れる千曲川の堤を散策してみると、これまた見事な桜並木が。

さすがに小諸の市街地と比べると、だいたい標高にして100mくらいは下っていることになりますので、桜の花びらも少しくたびれて来てはいましたが、まだまだお花見は楽しめます(`・ω・´)


美しい宿場の面影が残る海野宿


ほどほどに千曲川沿いに続く桜の景色を楽しんだ後は、いよいよ美しい街並みが残る海野宿へ!

…と行きたいトコロだったのですが、とうとう腹の虫が鳴くのを我慢出来なくなった私は、まずはお腹を満たすべく、結局海野宿を散策する前に、先に昼食を摂ることにしたのでした(^^;笑

―続く


いやぁ~、本格的な散策を始める前に、まずは腹ごしらえです

信州の名物と言えば、おつゆをつけてズルッと食べるやっぱりアレですね!


もはや、ほとんどの方が答えを分かっているような気がしないでもないですが、次回は、信州名物のアレを食べるトコロからのスタートになりますので、よろしくお願いします(^^ゞ

今回は、少し短めの旅行記でしたが、それでは次回もまたお会いしましょう~


ではでは(^^♪




↓↓記事が参考になりましたら、ポチっと応援して頂ければ幸いです(^^♪
にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村 このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

プロフィール

てっぴい

Author:てっぴい
関東在住の20代。週末は専らドライブやサイクリングを楽しみながら西へ東へ。
旅先での出来事や国内各地の観光名所について気軽に綴っていきます。
(2017/2/22バスサガスBlog寄稿させていただきました(^^
よろしければ旅のご参考にぜひご覧ください!
今回投稿記事→「渥美半島の最先端!伊良湖岬周辺を巡る絶景の旅」
http://www.bus-sagasu.com/blog/author/cyclingtour587/)

Twitter
2014/8/31Twitter始めました!
Facebook
2015/9/23Facebookページはじめました(^^ みなさまのご訪問お待ちしております! https://www.facebook.com/cyclingtour587
ブログランキング
よろしければポチっと応援よろしくお願いします(^^♪
カレンダー
03 | 2016/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
アクセスカウンター
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR